本日夕方、無事に届きました。元気になったラルクちゃんと再会できてとても嬉しいです。家内共々喜んでおります!また心温まる感謝状まで頂き有難うございました。病院スタッフの皆様に感謝申し上げます。これからもよろしくお願いいたします。大事に接してゆきます。
高橋 様
こんばんは。
ぬいぐるみのお医者さんです。
無事にご帰宅されたとのことで安心いたしました(^o^)
ご家族様にも喜んでいただき、
当院としても「ラルクちゃん」を治療した甲斐があります!!
お帰り後もご自宅ケアなど何かございましたらご連絡くださいね。
この度は当院をご利用いただきましてありがとうございました。
また、ご家族様(ぬいぐるみ様)の件で何かございましたら、いつでもご相談くださいませ。
以上、ご確認お願い致します。
こんにちは、メール確認いたしました。お蔭様で以前と比べ大分穏やかに接しています。ただ食事を与えたい気持ちは変わらず、なだめるのに苦労してます。お腹いっぱいなんだからと、言い聞かせてはいます。良いお知恵があれば教えて下さい。
高橋様
ご連絡ありがとうございます。
ラルクちゃんがご家族と穏やかにお過ごしいただけて安心しております。
ご質問の件ですが、介護職のスペシャリストがスタッフにはいないため
専門的な回答ができかねますが、あくまでも、ぬいぐるみさんを家族に思う部分から
以下のようにお声がけされてみてもいいのかなと思いました。
参考程度にしていただけたら幸いです。
もしお近くに介護職の専門の方いらしたらご相談されてみてもよいかと思います。
軽度認知の方はご本人様なりの理由や安心感を求める気持ちが隠れていると聞いたことがあります。
このため、ラルクちゃんに何かしらのお気持ち、例えばお世話したい、面倒みたい、守りたいなど何かあるのかなと思いました。
安心感を与えてあげる声かけが良いのかなと思いました。
ラルクちゃんを擬人化して
「ラルクちゃんはお腹いっぱいで、これ以上たべちゃうと苦しくなってお腹痛くちゃうみたいだから、一緒に優しく見守ろうね」
「ラルクちゃんはお腹いっぱいだから、いつもの椅子でお休みするって」
「ラルクちゃんは、一緒にいてくれるだけで幸せだって、だから優しく一緒に見守ろうね」
などでしょうか・・・。
あくまでも参考程度で聞いていただけたらと思います。
以上になりますのでよろしくお願いいたします。
ぬいぐるみのお医者さん様
お気持ちのこもったご助言有難うございます。少しづつでも理解し合いながら進んで行きたいと思います。これまで本当に有難うございました。お世話になりました。